廻旋する橋の上に見張り番のお兄さんが傘を片手に見張りをしていた。船の通過後、橋が元の形に戻るべく、移動してきたお兄さんに私も動く橋に乗りたいなー。って言ったら「仕事だから!」と断られた。 ア~。やっぱり乗ってみたい! と思った。